50代からの肌に嬉しいスキンケア特集

肌の手入れは自分なりに頑張ってきたけれど・・・。
50代に入ってから今までのスキンケアでは補いきれないというか、肌の調子が下がる日が増えてきました。

年齢相応でいいんだけど、老けて見られたくはない。
このなんとも微妙な女性心理を叶えてくれたスキンケアの特集です。

ヒト幹細胞培養液エキス配合コスメ

幹細胞(かんさいぼう、stem cell)は、分裂して自分と同じ細胞を作る(Self-renewal)能力(自己複製能)と、別の種類の細胞に分化する能力を持ち、際限なく増殖できる細胞と定義されている
Wikipediaより引用

この幹細胞エキスを含むスキンケアを使うことで、人の肌をよい状態に導くことがわかってきています。

幹細胞はヒト・植物・動物由来がありますが、美容業界で注目されているのはヒト由来のもの。

ヒトの細胞はレセプターと呼ばれる、機能を発動するための鍵穴のようなものを持っています。
この鍵穴的なものにハマる鍵となる要素をヒト由来の細胞幹は豊富に持っていて、細胞を活発化させやすいと考えられています。

実際にヒト幹細胞培養液エキス配合コスメ「Dr.Rx(ドクター・アールエックス)」を継続利用したら肌の調子よかったです。

私の場合、「いいかも!」って思うのが他のエイジングケアアイテムよりも早く、使い始めてから割とすぐに続けて使いたいと思いました。
乾燥とかハリのなさとか、気になる部分が使うごとにじわじわと減っていくかんじ。

美容液とクリームの2ステップで簡単だし、さらっと軽いつけ心地で使いやすい。
保湿力が足りなければ手持ちのアイテムを足してもOKで使い続けやすいのもポイント。

コロナ禍なのでサロンなどではなく、お家でしっかりケアしたい人におすすめです。

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エイジングケアをサポートするナールスゲン ®配合コスメ

「ナールスゲン®」は真皮の線維芽細胞を活性化し、真皮のコラーゲン、エラスチン、HSP47を増やすことが、基礎実験で証明されています。
お肌の潤いを保つヒアルロン酸と、シミやシワ、ほうれい線を予防するはたらきがあるHSP(ヒートショックプロテイン)70を増やすことがわかりました。
*ナールス化粧品公式サイトより引用・抜粋

「ナールスゲン®」は肌のハリやツヤに大切なコラーゲン、エラスチン、HSP47を増やすことが基礎実験で証明されている、肌のパワーを引き出してくれる成分。

加齢とともに衰えていく肌の元気の回復が期待できるスキンケアです。

ナールス化粧品」を継続利用して一番感じたのは肌のハリ。


メイクをするときとか、スキンケアをするときとか、手で肌に触れた時の弾力に手ごたえを感じました。
凄い潤うとか、めっちゃ保湿するとか、そういうかんじではなく、本当にすごくシンプルな使い心地。
本当にエイジングケアのためのスキンケア?って思うくらい、特徴ないんですよ。

でも、使っていると肌のハリとかツヤとか、なんか今までより調子いいかもって思えてくる。
エイジングケア系の中ではリースナブルなのも嬉しいですね。

初回は単品購入(定期購入ではない)でも割引きがあります。

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ラメラ構造を整えるオールインワン

ヒトの皮膚は表皮、真皮、皮下組織から構成されている。表皮は上から角質層、顆粒層、有棘層、基底層からなり、30-50層と極めて薄い層から成り立っている。その細胞間脂質は角質層の細胞と細胞の隙間を埋める役割をしており、水-脂質-水-脂質-水…と規則正しく交互にサンドイッチのような層を成している。この薄い結晶の面構造が人体におけるラメラ構造(ラメラストラクチャー=液晶構造)である。
*wikipediaより引用

肌の内部の構造を整えることで、肌が本来持っている機能などを最大限に引き出すことが期待できるのがラメラ構造に着目したスキンケア。

ラメラ構造は紫外線や加齢で乱れやすいので、「何を使ってもイマイチ良さが実感できない」という人は、ラメラ構造の乱れが原因の一つかも。
コンシダーマル」のオールインワンはワンステップでラメラ構造にアプローチ。

50代だとオールインワンって、これだけじゃ無理ってなりがちだけど、コンシダーマルは保湿力高めなので季節にもよるけど、これ1本で大丈夫でした。

まずは土台をきちんと整えるって大事だなーと実感したスキンケアですね。

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コンシダーマル オールインワン

 

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ダブルフラーレンのUV下地

フラーレン は、閉殻空洞状の多数の炭素原子のみで構成される、クラスターの総称である。
活性酸素やラジカルを消去する作用により、美肌効果や肌の老化防止効果があるとされている。
*wikipediaより引用

フラーレンはビタミンCの250倍といわれる抗酸化力が美容業界で注目されている成分。
これだけの高い抗酸化力を持ちながら低刺激であるのも特徴。
老化の原因となる活性酸素にアプローチすることで肌にいい影響が期待できます。

ダブルフラーレンモイストUVミルク」は、老化の原因になる紫外線をガードしながら日中のエイジングケアができちゃいます。

紫外線によるダメージは年を重ねるごとに受けやすくなる印象。
肌の回復力が衰えているせいだと思うけど、日焼けするとあとでシミや肌の乾燥などダメージが若い時に比べて増し増しでドーンとくるかんじ。

日中の紫外線をケアしながら活性酸素対策もできるダブルフラーレンの日焼け止めはとても優秀。
保湿力があるのにメイクが崩れにくく、休みの日などはダブルフラーレンモイストのあとにルースパウダーだけで「きれいな素肌」っぽくなってとても便利です。

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