お米の力で素肌を磨け DHC潤米ソープは湿気の多いべたつく季節にぴったり

潤米ソープ
お米の力をぎゅっと詰め込んだDHCのスキンケア「潤米(うるまい)シリーズ」。
DHCさんより商品をご提供いただき潤米ソープを使っています。

湿気が多く気温が高いむしむしする季節は、肌がべたつくけど冷房などで乾燥もしがち。
潤米ソープはまさに、この季節に使うのにぴったりの洗顔せっけんで、さっぱりとした軽い使い心地なんだけど、ツッパリ感がなく潤いが残る。
すごく心地いい洗い心地です。

>>DHC潤米(URUMAI)ソープ

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潤米(うるまい)ソープについて

潤米ソープ

独自成分のライスペプチドを配合し、さらにお肌にいいと昔から利用されてきた米ぬか発酵エキスなど多彩な天然成分を加えた「日本人の肌」のために作られたスキンケアソープ。

潤米ソープは昔ながらの釜焚き製法で作られているのもポイント。
一般的90日以上の熟成をさせる釜焚き製法で作られる石鹸は、グリセリンなどの天然保湿成分が多く肌を健やかに保ってくれます。

引き締め効果のある柿タンニンも含まれているので、暑さで緩みがちな毛穴のケアにも使えるのがうれしいですね。

潤米ソープを使った感想(口コミ)

潤米ソープ

洗顔ネットを使わなくても泡立ちがよく、私のように手で泡立てる派でも使いやすい。
パっと手軽に泡立てられるのって毎日使うものだからこそ重要。

洗い上がりは肌がキュキュっと磨かれる感じで、ほほの一番高い部分とかツヤがでて「すっきり落ちてる~」ってかんじ。
肌のべたつきもクリアになって。「顔洗ったー」って感じがしてとっても気持ちいい。

でも、肌のツッパリ感などはなく、潤いもあるんですよね。
これはDHC独自成分のライスペプチドのおかげなのかも。

暑い季節は肌がゆるむし、皮脂の分泌もさかんになるので、毛穴が気になるところ。
この季節に使うソープに引き締め効果のある柿タンニンがはいっているのはポイントが高い。
継続は力なりで、毎日のケアの中で自然と毛穴ケアができるのって、長い目でみると1回のスペシャルケアよりも実は効果的なんですよね。
1日1日毛穴が引き締まっていくと思うと、潤米ソープを使うのがいっそう楽しい。

990円でこの使い心地は買い

潤米ソープ
さっぱり感としっとり感のバランスが絶妙。
天然由来成分100%の釜焚き製法で、独自の美容成分もはいって990円!!
DHCさんのスキンケアは品質に比べてかなりリーズナブルなところが好きなんだけど、この潤米ソープもお買い得感たっぷり。

べたつきが気になるけど、乾燥も気になる。
そんな、何をつかっていいか悩む肌におすすめです。

潤米ソープ

お米の美肌力に着目した、米由来を含む天然由来成分100%処方のスキンケアシリーズ『DHC潤米URUMAIシリーズ』の石けん。
石油系界面活性剤・動物由来成分・鉱物油・防腐剤・香料・着色料を使用せず、昔ながらの釜焚き製法でつくられています。

DHC独自成分[ライスペプチド]などをはじめとしたコメ由来成分が、乾燥などから肌を保護しながらしっとり感をキープ。さらに[柿タンニン]が、毛穴の気になる肌をひきしめてなめらかな肌へ整えます。

購入はこちらから→DHC潤米(URUMAI)ソープ
成分
石ケン素地、水、グリセリン、ココイルメチルタウリンNa、ミリスチン酸K、コメデンプン、加水分解コメタンパク、サッカロミセス/コメヌカ発酵液エキス、コメエキス、脱脂コメヌカ、オリザノール、コメ胚芽油、カキタンニン、トレハロース、ラフィノース、アロエベラ液汁、ショウガ根茎エキス、ドクダミエキス、グリシン、カオリン、カラギーナン、コカミドプロピルベタイン、クエン酸、クエン酸Na、トコフェロール、硫酸亜鉛、エタノール、塩化Na、BG

シリーズすべてをチェックする→DHC潤米(URUMAI)シリーズ

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ニシノ

ニシノ

adwomanの管理人&働く主婦。 充実した毎日の過ごし方を模索中。楽しいことが好き。 化粧品検定1級。 カラーコーディネーター3級。 デコアーティスト技能検定1級。 取材・記事掲載のご依頼も受けています。メニューまたはフッターーの「お問合せ」からご連絡ください。
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