100%ビーガンコスメ「Akin(エイキン)」 フェイスケア3点使いの感想(口コミ)

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オーストラリアで生まれたボタニカル(植物由来)ブランド「Akin(エイキン)」
最近注目を集めている100%ビーガンのコスメです。

ただいまフェイスケアをラインで使用中。
花粉で肌が荒れがちな時期でも、トラブルなしで使えて好印象です。
使っているのはこの3点。

  • ローズ ミストトナー
  • ローズヒップオイル フェイシャルモイスチャライザー
  • フェイス&ボディ ローズヒップ

使い始めはちょっと「???」だったけど、使い続けているうちに肌の調子上がってきました。
私の場合は、花粉で肌がむずかゆい時につかっても、しみたり荒れたりせず、とても助かってます。



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Akin(エイキン)スキンケアの使用感(口コミ)

徐々に肌が慣れていい感じに

Akin(エイキン)フェイスケアライン
セラミドやヒアルロン酸など年齢肌に必須の美容成分がたっぷり入ったスキンケアからの切り替え。
正直、ナチュラルな成分だけでどうにかなる年齢ではないのでものすごく不安だったんですよ。

思った通り、最初は肌が痩せました・・・。
なんていうか、「いろいろ足りてないぞ」感が強くしぼんだ感じに・・。

いきなりナチュラル成分のみに切替えるのはダメージが大きそうだったので、化粧水だけセラミド入りのものをプラス。
最初は朝晩つかってたのを、徐々に夜だけ、使わない、でもやっぱり夜だけ、と肌の調子を見ながら減らしていきました。

今はほぼAkin(エイキン)のみ。
肌のローズヒップオイルなどで肌のバリア機能が整ってきたのか、セラミドを足さなくても肌の調子が安定してきました。
若い人は大丈夫かもしれないけど、年齢肌の人は切り替えの慣らし期間を長めに作ったほうがいいかも。

ロースヒップオイルの2度使いで水分と油分をキープ

Akin(エイキン)
COSMOS認証オーガニックローズヒップオイルに、サンダルウッド、マカダミア、アビシニカオイルを加えた独自のブレンドのオイル。
これを、洗顔後とトナー後、2回使うのが年齢肌にはいいかんじ。

1回目は洗顔直後の肌。
スキンケアの最初に使うことで、水分の蒸発を防ぎ、ブースターの役割も果たしてくれます。

2回目はトナーの後。
ローズ ミストトナーは肌の水分を補い保つローズウォーターとアロエベラ配合したミスト。
シューっと顔にふきかけて、手で馴染ませるとしっとり潤います。

この潤いのあるうちに急いで2回目のオイル。
肌が乾く前にオイルを使うことで、乳化して肌がよりしっとりします。

乾燥肌の人でライン使いをしてなんか物足りないと思ったら、オイルの2回使いを試してみて。
保湿力上がりますよ。

>>国際基準のcosmos organic認定ローズヒップオイル【A’kin】

軽いつけ心地で水分も補給できるモイスチャライザー

ローズヒップオイル フェイシャルモイスチャライザー
花粉で鼻の周りがカサカサになったときに重宝してるのがモイスチャライザー。
肌の水分を補給するローズウォーターとアロエベラをベースに、お肌の潤いを保つCosmos Organic認定ローズヒップオイルを配合しています。

水分と油分のバランスがすごくいいんですよ。
これだけで乾燥している肌が潤うし、べたつかない。

これがメイク前の下地としてすごく優秀。
サラッとしていて、しかもしっとり。ファンデがすごくきれいにのるんですよ。
マッサージにも使えるし、かなり優秀、

私はこれを小さな容器に移して持ち歩いてもいます。
花粉症で鼻の周りが荒れているので、鼻をかんだあとにさっとひと塗り。
軽いつけ心地だし、香りもいいし、荒れてる肌につけてもしみないし、ほんと便利。

しかも塗った後にファンデつけてもよれない。
最強です。

>>ローズヒップオイル フェイシャルモイスチャライザー

Akin(エイキン)とは

100%ビーガンのコスメで、動物実験を一切せず、動物の副産物の蜂蜜や動物の生態を守るためにヤシ油なども一切使用しないという徹底ぶり。

エイキン 成分表示

化学的なパラベン、サルフェート、シリコン、鉱物油、混合物、合成着色料、保存料、人工芳香剤も不使用。
どのアイテムのすごく良い香りなんだけど、全て天然由来の香りです。

容器にもリサイクル可能な容器を採用し環境保全にもこだわっているんですよ。

女性誌などで特集されることも増え注目を集めているAkin(エイキン)。
ナチュラル派の人はぜひ試してみて。

ショップはこちら→ボタニカル&ビーガンコスメ【A’kin】



Akinからフェイスケアライン3点を提供していただき使用しています。

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